MS-TW33 製品サポート

FAQ

ペアリング
  • 「0000」と入力してください。
  • iOS/Android OSが最新のバージョンにアップデートされていますか?
    ※OSのアップデートによる発生するトラブル(使用中のアプリが使用できなくなった等が無いか確認の上アップデートしてください。
    また、再生機器に必要コーデック(A2DP、AVRCP、HFP、HSP)が搭載されているか再生機器メーカーに確認してください。
  • 再生機器のBluetooth®電源はONになっていますか? 再生機器の設定画面をご確認ください。Bluetooth®の電源がONになっている場合は1度イヤホンを充電ケースに戻し、蓋を閉め10秒ほど待った後で再度取り出してください(再接続)。それでも接続できない場合は1度登録されている本製品のBluetooth登録を削除し再度初回ペアリング登録を行ってください。
  • 別に所有されている再生機器と接続していませんか?他の所有機器のBluetooth®の設定をOFFにしてください。本機は1つの再生機器と接続すると他の機器との接続はできません。
  • 再生機器のOSとの相性により最大音量で接続されてしまう場合がございます。
音楽再生
  • 1度イヤホンを充電ケースに戻し、蓋を閉め10秒ほど待った後で、再度取り出してください(再接続)。それでも音楽が片側からしか聞こえない場合は下記の操作を順に行ってください。
    • ①再生機器に登録されている本製品のBluetooth情報を削除する。
    • ②再度初回ペアリングを行う。
  • イヤーピースのサイズは合っていますか?ご自身の対応サイズより小さいイヤーピースをご使用の場合、低音が感じにくくなります。
  • Bluetooth®機器は2.4GHz帯の電波を利用しています。そのため、周囲の電波による妨害を受けます。監視カメラ近くや、信号機など交通無線機器の設置が多い場所、Wi-Fiアンテナの設置が多い場所では通信が途切れやすくなります。屋内では電子レンジの近くや他のBluetooth®機器の近くで使用する場合も電波干渉により途切れやすくなります。その場合、干渉電波発生機器の近くを避けてご使用ください。
    また、再生機器をポケットに入れている場合、ご自身の身体が電波を妨害し接続強度が弱まる場合があります。その場合は再生機器の保管場所を変更する事で接続強度が改善する場合があります。
    また、スマートフォン・オーディオ機器のBluetooth®電波出力量は再生機器により異なります。そのため、出力の弱い再生機器だと通信途切れが多発する場合があります。 その場合は他の再生機器をご利用頂くか、機種によっては接続コーデックを選択できますので(SBC※接続優先)コーデックを変更し再度お試しください。(再生機器のコーデック変更の方法については弊社ではサポートしておりません)
  • 再生機器によって音量メータ数が異なります。よって機器により音量ボタンを押しても実際の音量が上がらない場合がございます。
  • 本製品に記載されている最大使用時間は目安となります。使用するアプリ・音源・ボリューム等の環境や電池の劣化等により変動します。
    ※ANC、外音取込モード使用時は再生時間が3割程度短くなります。
ANC/外音取込
  • 本製品は全音域の雑音をキャンセリングする事はできません。救急車等のサイレン音や風切音等はノイズキャンセリングモード中でも聞こえます。
  • 同じマイクを使用しているので、両モードを同時に使用する事はできません。
  • 使用する事はできません。
  • 音楽ボリュームが大きくないですか?ボリュームが大きい場合は環境音が聴き取りにくくなります。
仕様
  • 8台まで登録できます。9台目以降は古い物より順次削除されます。
  • 本製品はマルチポイント機能に対応しておりません。
使用中のトラブル
  • 充電ケースの電池容量が少なくなっていませんか?充電ケースの電池容量が少なくなりますと、充電ケースにイヤホンを収納してもスリープモードに入りません。
    その場合は手動でイヤホンの電源を切り、速やかに充電ケースの充電を行ってください。
  • 一部PCでは、そのPCが所有しているUSBポートの供給電流が低い物が存在しております。
    そのようなUSBポートを使用した場合、電池残量が0%から復帰できませんので、その場合はAC/USBの変換アダプター(別売)をご使用ください。
電話通話
  • 再生機器がプロファイルに対応していますか?対応していない場合、通話機能を利用する事ができません。
  • ステレオモード(両耳)では片耳で通話機能はご使用できません。片耳でご使用されたい場合はモノラルモードでご使用ください。
  • 再生機器、再生機器のファームウェアとの相性により上記のような症状が発生する場合がございます。こちらは再生機器との相性問題の為イヤホン側では改善できません。
一部機種との互換性
  • 一部ポータブルプレーヤーやスマートフォンでタップセンサーの操作ができない場合があります。こちらは再生機器の設定の問題であり、イヤホン側では改善できません。
その他

製品についての問い合わせ

株式会社エム・エス・シーサポートセンター
050-2018-0883 受付時間/平日9:00~17:00